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THE glamb TIMES

  • 【横丁日記 vol.34】2015大晦日

    2016/01/19

    CATEGORY:多久和 直利

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    vol.34 2015大晦日

    この年末年始たくさんの友達がタイに集まりました

    皆、多忙を極めている為、日程はバラバラですが
    徐々に増え
    徐々に減っていくというスタイルで
    2016年1月2日に予定していた新年会に照準を絞ってフェイドイン・フェイドアウトをしていく形でした

    僕は、トップバッター

    12月28日にタイに入りましたが

    日に日に仲間が増えていくのはハッピーな気持ちになります

    2015年12月31日20:20

    エカマイ駅のレストランに2人の男女が合流しました

    その名は米田

    ヨネダと読みます

    そう、あの米田夫妻

    glambを大阪でお取扱い頂いているSAMBANATURALの大社長米ちゃんがタイの地に降臨しました

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    みんなは米ちゃん夫妻とは初対面ですが、速攻で意気投合しヒートアップしたままカウントダウンに突入しました

    新年まであと10分少々
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  • 【横丁日記 vol.33】2016ゆく年

    2016/01/12

    CATEGORY:多久和 直利

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    vol.33 2016ゆく年

    2015年、ラグビー日本代表には感動させられました

    国内をルーティン旋風が吹き荒れましたね

    五郎丸は、緊張を落ち着かせるためにルーティンの動作を行うとの事でした

    しかし、僕くらいになると人生自体がルーティンになります

    今年も例年の如く年末に僕のアナザースカイ、タイランドに行きました

    訪れた中でも1番高かったであろうバンコクの気温に心躍り、ホテル到着早々プールに向かいました

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    プールを目の前にすると、ルーティンでこのポーズをとります
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    冷たいという感覚に鈍感な僕ですら「冷てっ!!」って思うタイの真水プールですが、
    異常気象らしい強い日差しで温められ午後には適温になります

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    気持ち良さが相まって徐々にコマネチに
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    フライトの疲れた体をスウィミングでほぐしルーティンな食堂へ向かいます

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    オープンエアのSUDA restaurant(スダーレストラン)

    アソーク駅直結のターミナル21というホテルに滞在中、
    どこか美味しい所はないかとホテル周辺を歩き回り、足で探した大衆食堂

    で、あったが、のちに地球の歩き方に掲載があることに気付いた
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    SUDA restaurant(スダーレストラン)の特徴
    欧米人が多い
    飲み物全般、キンキンに冷えている
    旨い(特にグリーンカレーは絶品、マンゴーはアタリをひくと絶品)
    安い
    店員さんが恐ろしいほど無愛想(何年も前からの事なので社風と捉えましょう)
    通る風がとっても心地良い
    モノ売りが売りに来る(今までに1つも売れたことがないだろう!という偽ロレックスを売りに来る)

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    この次の日、つまり旅行2日目に、買ったばかりの、テーブルの上に存在しているiphone 6Sを失くすのである(p_-)

    料理はこんな感じ
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    特別に、2回ソムタムの写真を掲載しました↑

    TAKUログ 4.13
    SUDA restaurant(スダーレストラン)
    Suhkumvit Road | Soi 14, Bangkok, Thailand (Siam)

    今までのタイ旅行の移動はタクシーを主軸として、電車、トゥクトゥクでしたが、
    今回、このルーティンとも呼べる移動手段に新たな船という選択肢が増えました

    船乗り場
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    バンコクは、アジアの「水の都」と呼ばれ運河が多くあります

    少し暗いので分かりづらいですが、泥水です

    泥水ならまだマシかもしれません

    現地の友達に聞いたら

    水しぶきがかかると、その箇所がかぶれると言っておりました

    漫画でよく見る、床に垂らすとジワッと溶けてしまうあの液体です

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    船から身を乗り出して風を感じていたら
    左目にしぶきが入り、この後ウサギの眼の様に赤目になったのでした

    失明しないだけ、ツイテいたのです

    (記録2015年12月28日?29日)

    つづく















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スタッフ5名がそれぞれのテーマ別に連載するブログ。アートや音楽の最新情報からブランドの裏話、さらにはスタッフが飲み屋街を巡る日記に子育てブログまで。これを読めばお洒落になれるのか、はたまた何かの足しになるのか。お約束はできかねますが、皆さんの暇つぶしの選択肢の一つになれるよう「打倒まとめサイト!」を合言葉にスタッフが真心こめて書いて参ります。

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