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glamb Tokyo blog

  • 今冬選ぶべきシューズ

    2013/11/17

    CATEGORY:

    本日、17日(日)にて13 Winter Collection の先行予約が締め切りとなります。

    既にご予約頂いたお客様、本当にありがとうございます。心よりお礼申し上げます。

    商品入荷までもう少々お時間頂きますが楽しみにお待ち下さい。

    アウターやニット品番のお勧めアイテムをこちらのブログを通じてご紹介しておりますが、本日は今冬押さえて頂きたいシューズをご紹介します。

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    AC14 : Kurt sneakers

    アイテムの垣根を越えて様々なアイテムにデニムを落とし込んできたglambだからこそご用意する事が出来たこちらの一足。アンプラグドシリーズに見られるデニムパッチワークのノウハウを生かしてリリースとなる今作は、パッチに逢えて糸始末を行わない事で今後の脆化も楽しんで頂ける仕上がりとしました。お馴染みビブラムソールを採用し、軽やかな履き心地を実現。カジュアルに傾倒する一足はglambが得意とするリブ付きボトムスのレングスを上げて、その存在感を十分発揮した着こなしを楽しんで頂きたいもの。人気のIndigoは勿論、フレッシュな印象を受けるWhiteもお勧めです。

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    AC10 : Garett mountain boots

    JKT01 : Shelton down JKTと合せたいアウトドアスタイルに傾倒する着こなしを楽しんで頂ける一足ですが、AWのショーツスタイルとしてレギンス×レッグウォーマーと共に足元を主張するにも是非お使い頂きたい所。色味を巧く抑制したその配色はシックな着こなしに色を添えるにもうってつけのアイテムといえます。見た目のボリュームとは裏腹なその軽やかな履き心地にも驚いて頂ける筈。

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    AC09 : Moriarty boots

    アメカジの定番として愛される一足にモックトゥシューズが挙げられますが、その流れをくみ新たな意匠を加えたこちら。ボリューム溢れる仕様はワイドパンツに合わせてもひけをとらない上、されに靴紐を縛る強弱でタイトなボトムスをブーツインするスタイルも可能な作りとしました。汎用性に富んだ作りはワードローブで活躍する事間違いありません。往年のムードを踏襲しつつ、新しい提案を可能にした一足を是非ご検討下さい。

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    AC03 : Farrell boots

    危険回避を目的とし生み出されたエンジニアブーツもいまやアウトサイダーファッションやワークスタイルに欠かす事が出来ない一足となりました。今回、群像劇を意味する≪Grand Hotel Theme≫をコレクションテーマに据え、様々なアイテムをリリースしましたが、その中でロック・ワークに位置する一足と言えます。タイトなボトムスにはブーツインで主張をし、ワイドボトムスに合わせばひけをとらないボリュームと、使い勝手の良い仕上がりです。シャフトの長いブーツにありがちな脱ぎ履きに関してはサイドジップを設ける事で解消。自身、好んでエンジニアブーツを履く事が多いのですが、やはり脱ぎ履きの面倒さは理解しているのでこのジップの存在は嬉しい所です。

    13Winter Collectionの先行予約は本日で締め切らせて頂きます。

    是非お気に入りの一着を見付けて下さいね。

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